沖縄イベントカレンダー

2014年12月19日

ホエールウォッチング 沖縄 2015



ホエールウォッチング 沖縄 2015



沖縄 ホエールウォッチング特集 2015



[イベント名] ホエールウォッチング
[時期] 2014年12月〜2015年4月 (ピークは2015年1月〜3月)
[場所] 渡嘉敷島・座間味島周辺・慶良間諸島・伊江島など
[クジラの種類] ザトウクジラ

[ツアー] 各旅行会社でホエールウォッチングツアーを実施
[ツアー内容] 沖縄ツアーランド ホエールウォッチング特集
[準備] ホエールウォッチングガイド


ホエールウォッチング

沖縄のホエールウォッチングに必要な服装と持ち物
沖縄 ホエールウォッチングの口コミ


沖縄のホエールウォッチング
毎年、12月から4月にかけてシベリア海域から沖縄近海に出産・育児をするためにザトウクジラが訪れます。この期間、沖縄では、ホエールウォッチングが楽しめます(ピークは1月〜3月)。船に乗って目の前で体長約15メートル、体重約30トンのザトウクジラのパフォーマンス(行動バターン)を見る光景は圧巻。運がよければ赤ちゃんクジラを連れて泳ぐ親子のザトウクジラを見ることもできます。ホエールウォッチングはさまざまな旅行会社でツアーを企画。毎年、多くの観光客が訪れます。




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posted by okinawa-guide at 11:15 | ホエールウォッチング

2014年12月18日

ホエールウォッチング 沖縄 口コミ



沖縄 ホエールウォッチングの口コミ



沖縄 ホエールウォッチング 口コミ一覧



沖縄では、毎年、1月〜3月の期間(場所によっては12月〜4月)、慶良間諸島(けらましょとう)などで、ホエールウォッチングが楽しめます。中でも座間味島(ざまみじま)はクジラ(ザトウクジラ)と遭遇できる確率が高く、人気のホエールウォッチングポイントになっています。

ホエールウォッチング-1

シーズン中はホエールウォッチングのツアーも数多く組まれ、ツアー参加者の口コミを見ても「ガイドの説明も楽しく、クジラの親子との遭遇に大興奮。クジラのの尾びれを3回も見れました」「ペアのクジラを間近に見ることができて、とても興奮しました」「子供連れで乗船しましたが、スタッフの方も親切で、クジラにも出会えて、とてもよい思い出になりました」といった感想が目立ちます。

ホエールウォッチング-2

ホエールウォッチングに参加する場合、トイレが気になるところですが、最近は、トイレが付いている船がほとんどですので、トイレの心配はまずありませんが、ホエールウォッチングに参加する場合は、念のために、船はトイレ付きかどうか、確認する必要はあります。

ホエールウォッチング-3

また、ツアーによっては、クジラに遭遇できなかった場合は全額返金保証付きのプランもありますので、事前に、ホエールウォッチング参加者の口コミ なども参考にして、安心できるツアーを見つけてください。座間味島などでは、宿泊者のためにホエールウォッチングを行なってくれる宿やペンションなどもあります。




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2014年12月17日

沖縄のホエールウォッチングに必要な服装と持ち物



ホエールウォッチング 沖縄 持ち物



沖縄のホエールウォッチングで必要な準備は?



< 沖縄のホエールウォッチングに必要な服装と持ち物 >

□ 酔い止め薬
□ 防寒着・防水着
□ カメラ
□ タオル
□ 日焼け止め
□ 双眼鏡


沖縄のホエールウォッチングに必要な持ち物で「酔い止め薬」「防寒着」「カメラ」、この三つは必須です。

海は波の静かな日だけではありません。波が荒い日もあります。ふだんは乗り物酔いをしないかたでも船酔いをすることもありますので、波の荒い日は、乗船前に酔い止めの薬を飲んでおけば安心です。乗り物酔いをするかたは酔い止め薬の服用は必須です。

沖縄のホエールウォッチングの時期は、1月から3月。沖縄といっても冬は寒いですし、海上は風も冷たいですから、暖かい防寒着と、水しぶきをかぶっても大丈夫なようにレインコートなどを持参することをおすすめします。タオルもあると重宝します。

冬といっても沖縄の日差しはあなどれません。天気がよい日は日焼けをすることもありますので、日焼け止め・帽子・サングラスなど、日焼け対策もしていけば、万全です。


ホエールウォッチング

ホエールウォッチングを10倍楽しむコツ


カメラもぜひ持参してください。目の前で見るクジラ(ザトウクジラ)の姿は圧巻です。ホエールウォッチングでは、クジラのさまざまなパフォーマンス(行動パータン)が見られますので、ダイナミックな姿を記念に写真に収めてください。防水機能付きのカメラなら水しぶきを浴びても安心です。

そのほか、双眼鏡もあれば、遠くにいるクジラも見ることができます。運がよければ、赤ちゃんクジラを連れた親子のクジラと遭遇することもあります。そんなとき、双眼鏡があれば、貴重な親子クジラの姿を間近に見ることができます。




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posted by okinawa-guide at 16:00 | ホエールウォッチング
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